
new 2026/3/21
インタビュー
キョードー大阪YouTubeチャンネルでは、このトークの模様をポッドキャスト形式でお聞きいただくこともできます。併せてお楽しみください!
仁井聡子:FM COCOLO「GOOD MO-NII」!お待たせしました。この時間のゲストはこの方です!
HIRO-PON:おはようございます!が〜まるちょばです!よろしくお願いします!
仁井:お願いします!初めまして!
HIRO-PON:が〜まるちょば、HIRO-PONと申します。
仁井:HIRO-PONさん!が〜まるちょば、HIRO-PONさんが今日初めてのゲストでございます。が〜まるちょばと言えば、皆さん分かってらっしゃると思います。パントマイム!
HIRO-PON:あ、やってるよ!今ニイさんが。やってます、やってます!壁が見えるかな?あるある!ラジオで、ほら!
仁井:やった!今目の前で指芸をやってくださってます!ラジオラジオラジオラジオ...!
HIRO-PON:いやいや、ここはニイさんの腕の見せ所だから、どう喋って...ほら、外れない外れない!
仁井:指が...外れてる!親指が長くなった、短くなった!ちょっと待って待って、これは大変な実況です。なんか試されてますよね、私(笑)
HIRO-PON:いやいや、初めましてですからね(笑)
仁井:20代でパントマイムを天職と決めたHIRO-PONさん。が〜まるちょばを始められたのは99年ですか?
HIRO-PON:そうですね。
仁井:あら、経ちましたね時間ね。
HIRO-PON:経ちましたねえ。色んな形になって今は1人で...まだ2人でやってると思ってる人がいるみたいなんですけど、もう1人になっちゃったの。1人になってもう5、6年経ちますんで。
仁井:1人になってみてどうですか?
HIRO-PON:いや、変わらないですよ。結局僕パントマイムを始めたのも1人だったんで。2人になったのも通過点ですよ。僕のパントマイム人生の中では。1人になったのも通過点だし、今もまだ通過点。道の半ば、道途中ですね。
仁井:でもそれから長年経って、自分が別のことをやり始めたいとかいう気持ちになったことはないんですか?
HIRO-PON:ないですね。できないしね。多分。ないですよ。やめようと思ったことはないですね。そもそもパントマイム始めた時に僕は、何をやっていいのか分からなくて。25までに自分の人生の岐路を決めようと思って、25の時に、何かに憧れるとかではなく、1人でなんかできないかな、喋るの苦手だな、どうしようかなって思ったら、ふと「パントマイム」っていうのが降って湧いたように。ガソリンスタンドのアルバイトをやってる時に。いまでも思い出せますけれど。で、パントマイムを始めようって決めて、これが真っ当にできなかったら僕は何もできない人間だろうということで、一人前になるためにパントマイムを志したと。
仁井:でもそれが90年代...その時にパントマイムが日本で流行っていたというわけではないですよね。
HIRO-PON:ないですないです。僕も皆さんと同じぐらいのパントマイムの認識しかなくて。ただ、1人でできるし、人前に出るのも悪くないな。なんか「生きる」ってどういうことかとかも考えてたりとかして、なんで生まれてきたんだろうとか考えてて。でも、例えば小学校の時の先生ってご存命ですか?
仁井:分からないですね。
HIRO-PON:でも僕の中には生きていると。幼稚園の大友先生はどうなのか分からないけど僕の中には生きてる。あ、生きるってこういうことも生きるって言うんだと思った時に、だったら僕は多くの人の中で生きてみたいなというふうに思ったんですよ。だとしたらちょっと人前に出るっていうことも悪くないなというふうに。そういう要素を含めると、なんかパントマイムって悪くないと。ということで、じゃあパントマイムっていうのを始めてみようじゃないか。
仁井:でも始めるにあたって、誰か師匠みたいな方がいらっしゃったんですか?
HIRO-PON:最初はカルチャーセンターからです。
仁井:カルチャーセンターから!?(笑)
HIRO-PON:本当に本当に。近所にあったんで、行ってみたら僕と...結局僕しか習ってなかったりとかして。ここにいる、俺の居場所はここじゃないなと思って。当時は『ぴあ』っていう雑誌にミュージカルとか演劇とかの中にパントマイムっていう欄があったんですよ。で、それで舞台を観に行ったんです。そしたらちょっと募集があって、1年間パントマイム教えますよっていう広告があって、そこに行って教えていただいたのが今の僕の師匠にはなるんですけれど。
仁井:えー!
HIRO-PON:だからそういう意味では僕はついてたのかなっていうのはものすごく感じるんですけどね。
仁井:あまり探し当てられない感じがしますもんね、だってね。
HIRO-PON:でも求めてはいましたよ。
仁井:引き寄せたというか。
HIRO-PON:あるかもしれないですけれど。でもまあどんな形にせよそういうふうになってって、ラッキー、ラッキー。
仁井:すごい。だってやっぱりパントマイムと言えばみたいな名前が出てくるのって、やっぱり「が〜まるちょば」しかない気がする...
HIRO-PON:結構ニッチな世界なんで(笑)。競争相手がいないっていう意味では、これから志そうと思う人はいいかもしれない。
仁井:お弟子さんとか取ったことは?
HIRO-PON:ないですないです。やりたいという人間も少ないんですよ。なんでかって分かります。僕も思い起こせばなんでこんなこと始めちゃったんだろうなってやっぱり思うし、これで食べていけるって本当に思っていなかったけれど、だけど一人前になりたいなと思って一生懸命やっていて。だから今なんとかやってますけれど、でも食べていけている人とかってやっぱりいないし。
逆に僕は今30年以上パントマイムやってますけれど、そういうものをちょっと最近は背負ってやらなきゃいけないのかなと。後世に残すために...ちょっと考えなきゃいけないのかなというふうには...
仁井:だってこれで途切れてしまうことだってあり得るわけじゃないですか。人間が持ってるパワーなわけだから。
HIRO-PON:しかも僕の思うパントマイムって意外と少ないんですよ。逆にパントマイムってどういうイメージがありますか?
仁井:見えていないものを見えるように...
HIRO-PON:ですよね。無いものがあるように見せるのがパントマイムだと思うんですね。でも、舞台でご覧になったことあります?
仁井:ないかもしれないです。
HIRO-PON:ないでしょ?2時間僕やるんですよ、パントマイム。2時間壁を作り続けたり、2時間綱を引き続けたりとかっていうことではないんです。それじゃドラマにならないでしょ?
仁井:確かに。
HIRO-PON:無いものをあるように見せるものがパントマイムだとしたら、ものの5分で終わっちゃうと思うんですよ。でもそうではなくて、舞台なんですよね。言葉はないけれど、言葉以上のものを伝えることができるのがパントマイムであって。ジェスチャーとは違うんですね。だから感動があり、笑いがあり、人の心が動く、お客さんの心が動くことができるんですよ。そういう表現がパントマイムなんです。それを知っている人が少ない。見てくださる人は分かるかもしれないけれど、パントマイムをやってる人間も知らない人が多いので、だからちょっとそういうものをちゃんと伝えていかなければいけないのかなという考えは自分の中にはあるんですけど。なかなか難しい。だって食べていけない職業だから。
仁井:そうですね...
HIRO-PON:そういう意味では、後世どうなんのかなっていうのはちょっとある。ただ、教えることも仕事になるのかもしれないけれど、舞台をやってこういうものがあるんだっていうことを見てもらって感じてもらう方が...
仁井:いや、もう鳥肌立っちゃいました。だってラジオも”見えない”じゃないですか。
HIRO-PON:そう、そうなんですよ!同じなんですよ!
仁井:ですよね!小説も同じだし。
HIRO-PON:見ている人、聞いている人、僕の場合は視覚に訴える芸術ですけれど、ラジオの場合は視聴者の耳に届くように、そういうところに訴える、音で訴える職業で。見ている、聞いている人の五感に触れて、その想像力で何かを頭の中に浮かび上がらせるっていうことにおいては一緒なんですよ。だから想像力をちょっと貸していただいてその感情を揺さぶるというか、心を動かすっていうのが僕らの仕事だから、ラジオも本当に同じだと思います。
仁井:本当に素敵な話...
仁井:ちょっとその話を聞いた後であれなんですけど、この番組みんなに聞いてるのを聞くの忘れてたのが、朝のルーティーンがHIRO-PONさんあるのかどうかをちょっとお聞きしたいなと...
HIRO-PON:みんなよくほら、白湯を飲むとか一杯の白湯を飲むとか言うじゃない。僕は冷たいのは結構苦手なんだけれど、ぬるま湯を飲む。常温、常温でもいいです。常温もそうだけれど、ぬるま湯を飲む感じです。
仁井:でもパントマイムに必要なのはやっぱり体幹だったりするでしょ?そしたらやっぱ朝から動かしてらっしゃるのかなって。
HIRO-PON:確かにフィジカルは必要なんですよ。鍛えなければいけないかもしれない。だけれど、一番必要なのはメンタル。
仁井:ええっ!?え、待って絶対これ面白い話ですよね!詳しく聞きたいです!
HIRO-PON:例えばね、僕らはアスリートじゃないんで。アスリートの場合はフィジカルですよ。完璧に。メンタルももちろん必要だけれど。だけれど若い人たちには敵わないじゃないですか、肉体的なものだったら。肉体の衰えによって技術的なものが廃れる部分はあるのかもしれない。だけれどパントマイムはアスリートとちょっと違って、メンタル。壁というものを1mm寸分違わず作ることができるのであれば、これがパントマイムなのだとしたら、若い奴らには敵わないんですよ。要するに若い奴らの方が肉体は優れているから、1ミリたりとも動かさないことが、多分身体能力的にはできるんですね。だけれど、お客さんには僕の体しか見えないわけですから。そしてパントマイムはジェスチャーじゃないので、「ここに壁がありますよ」っていうことを伝えるんじゃないんですよ。壁の前にいるこの男がどういう心、どういう気持ちでいるのかっていうのを伝えることによって、お客さんの中で心が動いて感動に繋がっていくんですね。
仁井:はあ〜!(パチパチ)
HIRO-PON:パントマイムって本当にそうなんですよ。だから、経験とかそういうもの。今ここちょっと暑いじゃないですか。だけれど、シチュエーションが雪の中の山小屋だとしますよね。そしたら寒くなきゃいけないわけですよ。で、その寒さを作るメンタルを作らなきゃいけないわけです。壁なんかを作るんじゃなくて、「寒い」というメンタルをどこまで作れるか。そして「寒いふり」じゃダメなんです。寒くなきゃいけない。自分の気持ちが動くことで、見ている人の気持ちが動くんですよ。僕が嘘をついたら、見ている人も嘘を見破るんです。
初めてのピアノの発表会に挑むお子さんがすごく緊張してピアノを弾く。そうすると緊張感って伝わるでしょ。あれはまったく嘘がないから。だから緊張感が見ている人に伝わるんです。例えば、「初めてのピアノの発表会」という作品があってその子の役を演じるとしたら、緊張した”フリ”じゃなくて、”緊張しなきゃいけない”。それがお客さんに伝わる。
仁井:分かんないけど今涙が...
HIRO-PON:何でですか!ニイさん!ニイさん!
仁井:いやなんかもう心が動いちゃった...
HIRO-PON:でも本当にそういうことですね。大事なことなんです。だからラジオも一緒だと思うんですよ。声に乗せて何を伝えるかっていうのは。だからニイさんの経験だったりとかっていうのが音が伝わるだけじゃなくて、音の向こうにちゃんと視聴者っていうのは感じてくれるものがきちんとあるんですね。だから音楽もそうですよね。
仁井:いやちょっとこれ...ドキュメンタリー番組みたいになって...でもね、今の話聞くともうすでに観たい!が〜まるちょば、HIRO-PONさんの本物のパントマイムが観たいっていう気持ちに完全になっています。
仁井:「ピストルと少年」というこれが次回の公演のタイトルですね。これどういうお話なんでしょうか?
HIRO-PON:よく言われるんですよ、どういうお話なんですかって。でもパントマイムの特性上、観た人100人いたら100通りに見えるんですね。僕は言葉も喋らないし、舞台セットも使わないんですよ。だから経験でお客さんというのはいろんなことを想像しながら見てくれるんですね。なので、例えばお城が出てきました。お城の前で王子様が何かやります。そのお城の形がディズニーランドのお城に見えるか、それとも大阪城に見えるかとか、そういうのは見ている人の経験によって見えるものが違ってくるんですね。それがパントマイムのいいところで。
仁井:あー、そっか、自分の経験が映像を生むんですね。
HIRO-PON:そう。だから、年配の方と子供だと見ているものが違ったりするんです。
例えば僕モヒカン頭なんですよ。よく子供なんかは僕のこと指差して「変な頭」って言うんですよ。「変な頭、変な頭」って。それ親御さんは「やめなさい、やめなさい」って。ここで子供とその親御さんの人生によって経験が違うから、モヒカンの人に指をさす、その後どうなるかちょっと怖いという経験のあるお母さんは「やめなさい」って言うんです。でも子供は素直に「何その頭」っていうことで指をさすわけです。そういった経験が違うことで動くもの、やることも感じることも違うっていうのが、パントマイムの舞台を見ても違ってくるので。友達同士でも観て、あそこで見えたものが何なのかっていうのが違ってくる。
仁井:それなんか公演後に話すの、面白そうですよね。
HIRO-PON:全然観た人によって違いますよ、見えたものが違ってくる。で、これは嬉しいことで、昔なんですけれど、ある作品の再演をしたんですね。その時に、「あそこ、前回は冷蔵庫が置いてあったけれど今回は使わなかったんだね」って。
仁井:何も置いてないよ!!えー、すごい!
HIRO-PON:もっとすごいのが「あのセリフどっちが考えてるの?」って、2人でやってる時に。いや喋ってないから!とかね。そういうこともありました。
仁井:ちょっと、もう本当に愚問でございました。とにかくタイトルだけね、これ。
「が〜まるちょば シアター2026 ピストルと少年」というのが決まっておりまして。大阪が4月4日(土)。2公演ありまして、お昼12時からと午後4時30分から、COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールです。そして姫路の公演は次の日4月5日(日)、午後4時、アクリエひめじ 中ホールとなっております。
HIRO-PON:唯一説明できるのはここ(チラシ)に書いてある。これニイさんに読んでもらった方がいいかな。
仁井:『夏、汗、歓声、夢、希望、栄光、そして挫折。あれから12年、ピストルが、少年が、私の夏を変えた...』
HIRO-PON:という内容になってる。裏もね、ちょっとあるんですよ。まあなんとなく内容に触れたような感じなんですけど「分かっちゃいるけどどうしようもねぇだろ。金が欲しけりゃそれなりのことしなくちゃな。ヤバけりゃ逃げるしかねぇだろ。分かっちゃいるよ、褒められたもんじゃないことは。俺だってあんなことさえなけりゃ。分かっちゃいるんだよ、分かっちゃいるんだ...おじさんは僕とキャッチボールをしてくれました。知らなかったな、あんなことにあんなことってあるんだな」って...今噛んじゃったけどね(笑)
もう喋るのが苦手でパントマイム始めたっていうのあるんで(笑)
仁井:おしゃべり上手です!ちょっと今回のこのお話、そして今お話ししていただいたことだけでふわって頭に思い浮かんだことと、実際の舞台...答え合わせみたいな瞬間もね、あるかもしれない。
HIRO-PON:うん。全然違うじゃんって場合もあるかもしれないけれど。
仁井:いやこれ本当に楽しみ。チケット現在発売中で、詳しくはキョードーインフォメーションにお問い合わせをお願いしたいと思います。他の詳しい情報はが〜まるちょばのホームページ、SNSなどなどもご確認ください。
HIRO-PON:僕ね、これ客入れの音とか、劇中で使ってる音は全部僕が選曲していて、お客さんを入れる時の客入れの曲も僕が選曲して、途中休憩があるんですけれど途中休憩も僕が選曲してます。で、客入れの曲、劇中の中の重要な曲、そして休憩の時の曲は全部45回転です。要するにレコードから録ってます。しかもLPじゃなくシングルから。
仁井:シングルから!
HIRO-PON:シングルのほうがやっぱりいいんだよ、音が。
仁井:それ本当に聞くんですけど本当なんですか?
HIRO-PON:本当です本当です。だからプチプチプチプチ言うやつもある、もちろん。
仁井:あ、それもいいですね。
HIRO-PON:だけどあんなに広いところでけっこうでかいスピーカーで聞くってないじゃん。家で聞けないじゃないですか。だから僕が聞きたいっていうのもあるんですよ。
仁井:なるほど!でもちょっと音楽好きな人はそこにもね。
HIRO-PON:僕の趣味嗜好も分かってくれると思う。合わなければなんだよってなるかもしれないけれど、でも意外と同じ世代の人たちは懐かしいなと思うような曲が流れたりとかすると思う。
仁井:わあ、それ込みでちょっと遊びに行きましょう。で、最後にHIRO-PONさんに選曲をしていただきました。
HIRO-PON:ありがとうございます。何個かおっしゃったけど、どれだろう。どれにしよう。どれかな。
仁井:じゃあ、1個。ルー・リードで。
HIRO-PON:あ、ルー・リード、そうそう。ルー・リードの「Walk on the Wild Side」こそレコードで聴くべき!当時のアナログの時代に意外と面白い仕掛けをしている曲です。仕掛けというか効果を出そうと思ってやったんだろうね。レコードで聴くと、いい曲ですね。普通のワンパターンのそんなに波のない落ち着いた曲ですけれど、これこそレコードで聴く曲だよねっていう曲になってます。
仁井:ぜひそれは生で体感していただきたいです。ということで、すっごい時間になりました。本当にありがとうございました。
HIRO-PON:あ、もうごめんなさいなんか。話せば長くなる...もうおしまいだよね?残念ながら。
仁井:でも今度また、この!劇場で!
HIRO-PON:そうですね!舞台っていうのは舞台上の人に会いに行くところでもあると思うんですよ、ライブとかっていうのは。だからが〜まるちょばにぜひ、今ニイさんのラジオリスナーの方は僕に会いに来てください!
仁井:ぜひぜひ!よろしくお願いします。
HIRO-PON:そうだよ。会場に行くとニイさんいるかもしれないよ。
仁井:関係ないでしょ!(笑)HIRO-PONさんを見に行きたいんだから。
HIRO-PON:いやそうかもしれないけど、それも一つの楽しみとしてね(笑)。
仁井:ということでこの時間はが〜まるちょば、HIRO-PONさんでございました。ありがとうございました!
HIRO-PON:はい、ありがとうございました!

GAMARJOBAT THEATRE 2026 『ピストルと少年』
第一部 が〜まるちょばショー/短編作品
第二部 新作長編作品「ピストルと少年」
|日時|2026/04/04(土)
①開場11:30/開演12:00 ②開場16:00/開演16:30
|会場|COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール
▶▶公演詳細
|日時|2026/04/05(日) 15:30開場 / 16:00開演
|会場|アクリエひめじ 中ホール
▶▶公演詳細
FM COCOLO「GOOD MO-NII」
毎週月曜〜木曜、7:00-11:00放送中。
▶▶番組公式サイト